ジャパン・レジリエンス・アワードは、強くしなやかな国づくり、地域づくり、企業・産業づくり、ひとづくり等に資する活動・取り組みを表彰するもので、防災・減災・国土強靱化に資する技術、製品、サービス等の開発、販売を実践している企業、団体、地方自治体を表彰する強靱化大賞と、優れた国土強靱化地域計画の計画策定及び改訂を実施された地方自治体を表彰する地域計画賞のふたつのカテゴリーに分かれます。
一般社団法人GLIPは、「大垣市×SDGsお化けを探せ」「関市×SDGsお化けを探そう !」の実施経験をもとに、「レジリエンスな地域づくり、人材づくりに向けた『SDGsお化け』」としてエントリーし、優秀賞(強靱化大賞)を受賞しました。
